弁理士短答式試験解答速報!合格ライン・正解は?

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試験ガイド
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    試験ガイド!合格ラインや合格発表日など

    試験日 例年5月中旬~下旬

    試験地 東京、大阪、仙台、名古屋、福岡(2018年度の場合)

    試験科目 1、特許法・実用新案法(20問) 2、意匠法(10問) 3、商標法(10問) 4、工業所有権に関する条約(パリ条約、特許協力条約など)(10問) 5、著作権法・不正競争防止法(10問)

    合格ライン 総合得点の満点に対して65%の得点を基準として、論文式筆記試験及び口述試験を適正に行う視点から工業所有権審議会が相当と認めた得点以上であること。ただし、科目別の合格基準を下回る科目が一つもないこと。なお、科目別合格基準は各科目の満点の40%を原則とする。

    短答式の合格発表日 6月上旬~中旬頃

    論文式試験の実施時期 必須科目は6月下旬から7月上旬、選択科目は7月下旬から8月上旬。論文式試験の解答速報はこちら

    口述試験の実施時期 10月中旬から下旬。口述試験の解答速報はこちら

    短答式の過去問

    お探しのページが見つかりません | 経済産業省 特許庁(Japan Patent Office)

    このほか短答式試験の実施要項については、試験を実施する特許庁サイトで御確認ください。

    お探しのページが見つかりません | 経済産業省 特許庁(Japan Patent Office)

    短答式・論文式・口述試験などの合格者数(各年度)、合格率はこちら(wiki)

    弁理士 (日本) - Wikipedia

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    まとめ

    ここまで弁理士短答式試験の解答速報および関連情報についてまとめてきました。年度により短答式試験も難化するケースがあります。TACやLECなどスクールのイベント(分析会など)を利用されるのがおすすめです。

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