令和3年度(2021)土地家屋調査士試験解答速報!合格ライン(基準点予想)、正解は?

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大手予備校の解答速報

東京法経学院、午後の部のほか午前の部も

土地家屋調査士試験で圧倒的な指導実績を誇る東京法経学院による解答速報。2021年度は午後の部のほか午前の部の解答速報も。東京法経学院、解答速報はこちら

例年の解答速報は午後の部だけの公開でしたが、測量士補試験が土地家屋調査士試験よりも後になるため、今年は午前の部も公開されます。

【東京法経学院の解答速報コンテンツ(2021年度)】

★解答速報(午前の部&午後の部)の公開
★分析会イベントの実施(定員制)
★学習雑誌「不動産法律セミナー」 土地家屋調査士試験のほか宅建やマンション管理士など関連する不動産資格に関する特集も
★測量実習も

東京法経学院、解答速報へ→

【動画】「令和3年度 土地家屋調査士筆記試験(午後の部) 択一式・記述式検討会」
(公開待ちです)

LEC土地家屋調査士講座

難関法律系資格の指導に定評があるLEC東京リーガルマインド。LEC土地家屋調査士講座では解答速報の公開のほか、基準点予想会の実施も。LEC解答速報はこちら

【LECの解答速報コンテンツ(2021年度)】

★解答速報&解説動画の公開
★全国規模で実施する無料成績診断
★個別相談会の実施
★本試験詳細解説会
★学習経験者向け奨学生試験
★合格者受講料返還制度
★口述試験対策

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アガルート土地家屋調査士講座

土地家屋調査士試験1位合格者(平成24年度)の中山祐介先生による講義が特長のアガルート。解答速報のほか「全問徹底分析会」など無料イベントも。アガルート解答速報はこちら

【アガルートの解答速報コンテンツ(2021年度)】

★解答速報の公開(午前の部&午後の部)
★<択一式・記述式>午前も午後も【最速】YouTube総評&解説生配信
★中山・中里両講師によるYoutube座談会
★令和2年度(2020年)本試験 全問徹底分析会

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【分析会動画】「令和3年度午後の部徹底分析」

(公開待ちです)

【試験の難易度は?】「Youtube座談会」

(公開待ちです)

法務省(試験実施団体)による模範解答(正解)&基準点

令和3年度土地家屋調査士試験筆記試験(多肢択一式問題)の正解及び基準点等は、2021年10月17日現在公表されていません。

法務省:令和2年度土地家屋調査士試験

有力講師の所感・感想は?

令和2年度土地家屋調査士試験について、大手予備校の有名講師の所感・感想などについては「土地家屋調査士講師ブログ」が参考になります。

土地家屋調査士講師ブログ!測量士補試験も
土地家屋調査士講座の講師ブログのまとめ。また土地家屋調査士試験や測量士補試験の直後には、講師の方による講評や合格ライン予想の記事も。ぜひ合格ライン上の受験生の方には信頼度の高い情報として参考にされると良いでしょう。

みんなの解答速報掲示板

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試験ガイド
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    試験まとめ!合格ラインや合格発表日など

    試験日
    令和3年10月17日(日)

    試験ガイド
    例年はもっと早い時期に実施されますが、今年はコロナ禍の影響で遅くなりました

    試験地 
    東京、大阪など全国9か所(2020年度の場合)

    合格ライン(合格基準) 

    基準点は年度により異なります。
    <参考>令和元年度の基準点
    午前の部(多肢択一式問題) 満点60点中30.0点
    午後の部(多肢択一式問題) 満点50点中32.5点

    試験ガイド
    このほかにも「足きり」があります

    合格率
    (順に実施年度と最終合格率)
    2019年(令和元年) 9.68%
    2018年(平成30年) 9.54%
    2017年(平成29年) 8.69%
    2016年(平成28年) 8.92%
    2015年(平成27年) 8.82%
    2014年(平成26年) 8.81%
    2013年(平成25年) 8.76%
    2012年(平成24年) 8.38%
    2011年(平成23年) 7.71%
    2010年(平成22年) 8.35%
    2009年(平成21年) 8.07%
    2008年(平成20年) 8.03%
    2007年(平成19年) 8.05%
    2006年(平成18年) 7.97%

    過去問

    法務省サイトで年度別に過去に実施された問題と正解が掲載されていますが、解説はありません。大手予備校の試験対策講座で学習されるのがベストです。

    このほか試験の実施要項については、試験を実施する「法務省(土地家屋調査士試験)サイト」で御確認ください。

    おすすめの関連資格

    司法書士

    不動産登記の表題の部が土地家屋調査士なら、権利の部は司法書士と表裏一体の関係です。司法書士サイトはこちら

    司法書士試験の合格率は低いですが、司法書士試験受験生の方なら学習した民法が生かせるなど有利な点があります。

    行政書士

    許認可申請の専門家。土地家屋調査士とダブル取得しておくことで、業務の幅が広がります。行政書士サイトはこちら

    宅建

    人気の不動産資格であり、土地家屋調査士試験と比較して難易度も低く、ぜひ取得しておくことをおすすめします。

    おすすめ書籍(テキスト・参考書・過去問題集・予想模試・一問一答・学習漫画など)

    書籍を利用して試験の合格を目指すなら、「自分に合った教材」「教材は絞り込む(いろいろ手を出さない)」「徹底して繰り返す」の3点が重要です。 アマゾンでおすすめ書籍をチェック→

    まとめ

    ここまで令和2年度土地家屋調査士試験の解答速報および関連情報についてまとめてきました。土地家屋調査士試験は年1回の実施です。ぜひ合格を目指して頑張ってください。

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